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店長の無限ループ

ひとりごとです。たわごとです。無限につづきます…。

女性が女性専用風俗店を利用したいと思う時とは

やあみんな、店長です。

のっけから変なテンションでごめんなさい。

いいんです、オフィシャルブログじゃないので。やりたいようにやらせてください。たぶん「わたしは店長のファンです!」って人にしてみれば、キャラがブレまくっているのも、ご愛嬌と思ってくれるはず。

 

さて、今夜はノドの激痛に悶えながらも、女性が女性専用風俗店を利用することについて考察してみます。

 

前提条件として、考察する当事者は40歳独身のおじさんですから、女性の立場というわけではありませんので、ご了承ください。

 

女性が女性専用風俗店を利用したいと思う時とは

基本、どんな時なんですかね。

想像するに

  1. 無性に寂しいとき
  2. 無性にムラムラするとき
  3. 無性に慰めてもらいたいとき
  4. 無性に話を聞いてもらいたいとき
  5. 無性に何もかも忘れてしまいたいとき
  6. 可愛い子を傍らに置いて、酒が飲みてえとき
  7. 巨乳な子の乳を間近に感じて、ひたすら興奮したいとき
  8. 「そうだ、レズビアン風俗にいってみよう」と閃きを得たとき
  9. Y店長のブログに書かれていたことの真相を確かめたくなったとき
  10. 悟りを開くために最後の修行として設定したとき

おそらくは以上の10項目が大きな割り合いを占めるかと思います。(2015年度の厚生労働省レズビアン風俗店・女性風俗店ご利用者の動向アンケートより)※冗談ですよ

おおまかに分類すると、感情・情緒・生理的な衝動によるもの、承認欲求によるもの、一時的な自己否定の極限状態に至るもの、理想・妄想の実現欲求、性的興奮への憧れによるもの、その他、メディアやブログなどから得た情報に関する好奇心によるもの…ざっと、こんなところですかねえ。

 

もし、女性専用風俗店・レズビアン風俗店(ビアンヘルスなど)をご利用されたことのある方、いらっしゃいましたら店長に「利用したきっかけ・根本的な動機」などを教えてください。

 

もっと書こうと意気込んでいたのですが、眠気MAXと扁桃腺の腫れがヤバそうなので、そろそろ寝ようと思います。それではまた明日。